独法職員の株主優待日記

DIY・株主優待 などの備忘録ブログ

株主優待 TOKAIホールディングス カタログ品の贈呈(2017年)

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株主優待 TOKAIホールディングス 2017年

(株)TOKAIホールディングス【3167】

2017年9月権利より、2回限定で新設されたコースのLIBMO(格安SIM)に興味津々(´∀`*)

契約をするか真剣に悩み中(ヽ´ω`)フゥ-3

株主優待

権利確定月:3月 9月 年2回

 

100株:水500ml×12本 or クオカード500円

300株:水500ml×24本 or クオカード1,500円

5,000株:水500ml×48本 or クオカード2,500円

 

今回の権利と、次回の権利(2018年3月)でLIBMOの格安SIMの1年間無料コースも選択可能に(`・ω・´)

株主優待 TOKAIホールディングス LIBMO 格安SIM

LIBMOは1,880円×12ヵ月分の割引になるから22,560円の価値に(ノ≧∀)ノわぁ~い♪

 

今のスマホのプランはフリーテルの499円(データ通信のみ)で運用しているから

契約変更を考えていたところなんだよね(。・ω・))フムフム

 

今回は見送る予定だけど、次期の3月は本格的に検討しよう!

 

利回り

1株:875円(2017年12月時点)

 

100株:87,500円

株主優待:3,800円(ミネラルウォーター500mlの場合)

配当金:2,800円

 

6,600÷87,500=7.5%

 

ミネラルウォーター12本で2,050円は高すぎる気がするけどね 笑

 

クオカードの場合:3,800÷87,500=4.3%

 

期間限定LIBMO:25,360÷87,500=29%( ;・`д・´)

 

恒常的な株主優待ではないので、一番安くなるクオカードで計算するのが妥当だね。

それでも4.3%という数字が出ているのはありがたい(*ノ∀`*)

配当金も良い水準なので助かるね。

 

格安SIM LIBMO(リブモ)

大手資本が競い合っている格安SIM

docomo・au・ソフトバンク の3大キャリアに対して

フリーテル・楽天・mineo・みおふぉん・ロケットモバイル...などなど

各社の攻防が激しすぎる(´・д・`)

 

株主優待 TOKAIホールディングス LIBMO プラン内容

そんな中、TOKAIホールディングスも格安SIMを導入していたんだね。

正直なところ知名度は皆無だと思う 笑

比較サイトで乗っているところ見たことない∑(ノ∀`*)アチャー

 

株主優待で格安SIMを出すところがあるとは思わなかったから、真剣に検討中(`・ω・´)

音声通話+データ通信(3GBプラン)の1,880円がいいなぁ(o'∀'))ゥンゥン

10分かけ放題付ってのは個人的にいらないから、1年経ったらオプションプランを変更はできるのかな?

 

音声通話+データ通信(3GBプラン)の通常の料金の内訳はこんな感じになっているよ。

 

基本料金:1,580円

10分かけ放題:850円

10分かけ放題キャンペーン割引:-550円

 

月額料金:1,880円

 

【各社の音声+3GB 月額料金】

ロケットモバイル:1,400円

LIBMO     :1,580円

フリーテル   :1,600円

みおふぉん   :1,600円

mineo(docomo) :1,600円

楽天モバイル  :1,610円

OCNモバイル  :1,800円

 

LIBMOは値段を結構、頑張っている方なんだね(。・ω・))フムフム

そして、3GBプランだと各社どんぐりの背比べ状態 笑

 

スマホの月額料金が2,000円未満で収まるのが理想だよね。

3大キャリアの8,000円とかいう値段はもう払う気が起きないや・・・( ;・`д・´)