独法職員の株主優待日記

DIY・株主優待 などの備忘録ブログ

株主優待 吉野家ホールディングス お食事券の到着

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株主優待 吉野家ホールディングス

(株)吉野家ホールディングス【9861】

株主優待族の人はほとんどが持っているであろう銘柄だね

牛丼は庶民の味方!(`・ω・´)

株主優待

権利確定月:2月末 8月末 年2回

 

100株:3,000円のお食事券

1,000株:6,000円のお食事券

2,000株:12,000円のお食事券

 

100株保有一択だね(ヽ´ω`)フゥ-3

ご家族の数だけ保有している方が相当多いと思われるヾ(*´∀`*)ノ

ちなみに300円×10枚の綴りの冊子になってるよ。 

 

利回り

1株:1,868円(2017年5月時点)

 

100株:186,800円

株主優待:6,000円

配当金:2,000円

 

8,000÷186,800=4.3%

 

さすがは吉野家、いい利回りをしているε- (´ー`*)フッ

誰でも知っているような知名度の高さなのに、この高利回りは素晴らしい(`・ω・´)

 

利用可能店舗

吉野家の優待券が使える店舗の一部が記載されているけど

吉野家に限らず、こういうのを見るのが結構好き(∀`*ゞ)

「へー!ここのお店ってあのグループ系列だったんだ?!」

って感じで楽しんでいる∑(ノ∀`*)アチャー

 

1:吉野家

2:一口茶屋

3:ピーターパン

4:石焼ビビンバ

5:京樽

6:はなまる

7:カレーうどん 千吉

8:ステーキのどん

9:VOLKS(フォルクス)

10:しゃぶしゃぶ どん亭

11:海鮮三崎港

12:すし三崎丸

 

全く知らないお店もある・・・(;'∀')

 

一口茶屋・ピーターパン・石焼ビビンバとか見たことない 笑

吉野家の牛丼で消費する人が多いだろうけどね(*´艸`)

 

優待商品引換え

株主優待 吉野家ホールディングス 商品引換え

店舗で使用しない場合は、牛丼等の冷凍レトルト商品と交換も可能(`・ω・´)

内容品は以下のとおり

 

①牛丼の具(3食)・・・1,344円(448円×3)

②牛焼肉丼の具(2食)・・・896円(448円×2)

③親子丼の具(2食)・・・696円(358円×2)

 

3セットで2,936円(`・ω・´)

優待券が3,000円だからほぼ同金額!

Amazonのレビューも非常に高い(o'∀'))ゥンゥン

「吉野家の牛丼と全く同じで美味しすぎる」

「もうスーパーの牛丼の具は買えない」

と絶賛の嵐ヾ(*´∀`*)ノ

 

牛丼の雄の吉野家が直接販売しているのだから、変なの出せないよね(;'∀')

交換するには、同封の封筒に未使用の優待券を入れて返送(。・ω・))フムフム

 

ただし、切手は自己負担しないといけない(´・д・`)

他の株主優待券の返送するものは送料無料がデフォルトなんだけど

株主数が桁違いに多い吉野家でそれをやると経費が嵩むんだろうね(;^ω^)

やむなし!やむなし!

 

牛丼の価格

店舗で注文する場合は以下のとおり(`・ω・´)

牛丼:380円

牛皿:330円

豚丼:330円

豚皿:280円

 

優待券が1枚300円なのに

ピッタリ300円の商品がない・・・!(`・ε・´)ムー

というか、丼と皿の価格差が50円ってことはお米は50円(。・ω・)

家のごはんでも良いと思うけど、やっぱり吉野家のご飯で食べた方が美味しく感じるのは自分だけかな?笑

 

お米に合わせたタレ等を開発チームが研究してくれていると思うしね(´・∀・`)

 

さてさて、最後に価格の比較をちょっとだけヽ(゚∀゚)ノ パッ

 

牛皿:330円でテイクアウト

牛丼の具(冷凍レトルト):448円

 

レトルトの魅力は冷凍庫に入れておいて好きな時に食べられるってのが素晴らしい

牛丼の具が一食で448円って個人的には高い!!!ってイメージがあるけど

どこを重視するかだね(o'∀'))ゥンゥン

 

どっちを選んでも正解だと思うけど(*ノ∀`*)ヶラヶラ